◇東京都・神奈川県以外 情報◇

≪伊豆修善寺サイクルスポーツセンター≫

静岡県伊豆市大野1826
0558-79-0001
入場料・大人(中学生以上)800円 子供(4才以上) 600円
とくとくパス・大人(中学生以上)2900円 子供(4才以上)2600円
*ローソンにてお得なチケット購入可能です。

自転車に乗れる小学生以上の子どもが居る家族は、
とくとくパス(ローソンで買う方がさらにお得)を購入したほうが断然お得!
のじ家は、とくとくパスで一日中遊びました。 特におもしろ自転車コーナー。
このコーナーには、両足こぎ自転車・ペダルなし自転車などおかしな自転車がたくさん。乗り放題。
乗りこなせるまで乗らないと気がすまない(笑)
その他園内には、足でこいで動くものばかりある。なかなかたのしい。
長いローラー滑り台や巨大迷路などもありました。
体を動かすので、飲み物を持参すると良い。

≪リカちゃんキャッスル≫

福島県田村群小野町小野新町中通51-3
0247-72-6364 9時〜17時
休館日・毎週月曜日
入館料・大人500円 小・中学生200円(幼児無料)

磐越自動車道・小野ICを下り五分ほどの所にあり
また外観が“お城”なので、すぐに分かります。
館内入口には、「りかちゃんの服が入ったガチャポン200円」がありました。
1階エントランスには“大きなりかちゃん”が展示されてます。写真撮影にぴったり。
その他、人形の洋服や小物が沢山売っている「りかちゃんショップ」
「3Dシアター」(入場料とは別料金が要る)がありました。
2階は、窓越しに「りかちゃん人形工場製造ライン」が見れます。
一つ一つ手作業で仕事をしてました。りかちゃんは、ここでしか製造されていないそうです。
その他、「歴代りかちゃんの展示コーナー」などがあり、大人も見入ってしまいます。
3階は、広いスペースに「おもちゃランド」があります。
「クツを脱いで自由に遊べるコーナー」や「チョロQなどの展示コーナー」がある。
テーブルがいくつか用意されており、
自動販売機や本もあるので大人は、子供が遊んでいる間ひと休みできます。
公式HPより入場料割引券をプリントできます。

≪野口英世記念館≫

福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字前田81 0242-65-2319
年中無休 開館時間は季節により異なる。 駐車場有
入館料・大人500円 小・中学生200円

記念館に併設して野口英世の生家があります。
新札の肖像に起用されたこと事もあり、
その関係の資料が2階に多く展示されていました。
来館者も多かったです。

≪世界のガラス館≫

福島県耶麻郡猪苗代町大字三ツ和字村東85 0242-63-0100
駐車場有

隣接してオルゴール館、だんご館、お菓子館、地ビール館などがある。
野口英世記念館の向かいにある。

≪フォレストパーク・メロンの森≫

茨城県鹿島郡鉾田町安房1971-1
0291-33-5621

沢山なっている! 
 
予約方法・来園する 2〜3日前までに電話、FAX、HPからのメールなどで連絡。
メロン狩りは、好みに応じて数種のコースから選択可能。
例・ファミリー コース家族4人まで 4900円税込
  試食1/2カット×4個と3個のメロン狩りコース。
メロン狩り時、追加狩りもOK。(1玉800円位だったかな?)
その他、保護者同伴の子供(0歳〜5歳)は、コースを選択しなくても、入園可能。
メロン狩りは初体験で楽しかった。
しかもメロン2分の1カットの試食(お茶付)!!
ふぅ〜食べた。満足!

≪会津酒造歴史館≫



福島県会津若松市東栄町8-7
0242-26-0031

入館料 大人300円 高校生200円 小中学生150円
朝8時30 〜17時 (冬季は異なる)
鶴が城そばにある宮泉醸造の酒蔵。 酒蔵見学と歴史館の見学が出来る施設。
無料利き酒コーナー有り。
館内見学には、ガイドさんが付く。見学後甘酒を戴ける。

≪会津・若松城≫


福島県会津若松市追手町
駐車場有り(有料)

午前8時30分〜午後5時(入城は4時30分まで)
大人(高校生以上)400円 小中学生150円
[茶室共通券・・・大人(高校生以上)500円]
会津若松城は、別称「会津・鶴が城」とも言う。
城内は、広く散歩するだけでもなかなか良い。
天守閣内は、『鶴ヶ城天守閣郷土博物館』となっており見学ができる。
白虎隊に関する資料などが展示されている。
また最上階(5階)からは町が一望できる。

≪緑川酒造(株)≫



新潟県北魚沼郡小出町大字青島4015−1 02579-2-2117
「蔵見学」
土・日・祝日を除く、営業時間内(9:00〜17:00)
無料。予約必要。

創業は明治だが、小出町の中心にあった酒造は区画整理のため、
平成2年に現在の場所へ移転。魚野川沿い。
よって、仕込蔵、貯蔵蔵はとてもキレイ。
  
のじ家は、なにも調べずただ『緑川ファン』と言う事で、
突然、この酒造を訪れました。
すると本来は事前予約でないと見学はできないと言われたのですが、
運よく会長さんがおり、工場見学OKと言ってくださり見学してこれました。
なんと、案内人は代表取締役会長・大平昭作さん。
酒に対する熱い思いと共に、
工場の隅からすみまで丁寧に案内して頂きました。
途中、麹を食べさせていただき(甘かった!)試飲もさせてもらいました。

お酒に対する熱い思いは、「緑川」の特徴の1つでもあるのです。
お酒は、卸を経由しない。直接、酒店と交渉契約した対面販売のみ。
蔵の方針への理解と蔵と店との信頼感を大事にしているからこの方法!
だから「デパートでは買えません」と会長さんはおっしゃっていました。
  ちなみに会長さんは、写真撮影が好きとの事。
  パンフレットなどの写真は、すべて会長の作品だそうです。
 
のじ家は、出来立てホヤホヤの「緑川 霞しぼり生」(年に一度の発売)と
緑川の最高級品「緑川大吟醸」などを買って来ました。
どれも飲みやすくおいしい。嬉しい。

≪那須ハートランド・お菓子の城≫

  

栃木県那須町高久甲4588−10
0287-62-1800
東北道・那須ICより車で3分

営業時間 8時30〜17時30
大型レストランと御土産屋が揃う施設。
また、お菓子工場の見学もガラス越しにできる。(無料)
お隣は、お花いっぱいの【お花の城】(有料)。

≪長野市オリンピック記念アリーナ・エムウェーブ≫

長野市大字北長池195
上信越自動車道「須坂・長野東インター」より長野市街に進み約3キロ。
026-222-3300

1998年長野オリンピック・スピードスケート会場となった所。
また、パラリンピックの開閉会式・会場としても使われた所。
行ってビックリ!!!
会場の大きさは、もちろんだが、””建物の作り””に驚いた。
屋根がM字型をしていた!
 波を打っていた。
愛称『Mウェーブ』といわれているのもコノ屋根からだと思う。
館内に入り、更にビックリ\(゚o゚;)/ウヒャー。
天井が見たことのない不思議な造りをしていた。
(世界最大級の木造つり屋根構造)
木!木!木!が数百本も、つり橋のように組んであった。 感動モノです。

【アイススケートリンク】もある。
10月上旬〜3月中旬 10時〜18時 

スケート靴は、レンタル可能。
(フィギュア・ホッケー・スピード用などが揃っている。)
このMウェーブの広さは、長野で有名な『善光寺』の本堂が6つも入る大きさ!
(横浜のハマボール・スケートリンクの数倍の広さよぉ。)
この広さ、そして、オリンピックなどの大舞台で使用されるリンクで、
一般客が滑れるのは最高??なのではないだろうか?
 

≪長野オリンピック・記念館≫

10時〜4時 有料

エムウェーブ内にある。
コノ建物が出来るまでの経過をパネルで紹介していたり、
(1994年3月から工事が開始され1996年11月に完成した)
実際オリンピックで使用されたウエアー・道具、選手サイン等が展示されている。
また、オリンピックシアターでは、
オリンピックの感動シーンを立体映像で流している。迫力あり!!
その他、ボブスレー体験コーナーなどもある。
記念館内からは、観客席へ行ける。観客席は、アイススケートを楽しむ人たちが見れる。

≪サッポロビール園&サッポロビール博物館≫

札幌市東区北7条東9丁目2−10 11時30〜22時
011-742-1531

工場見学受付へ。
のじ家!試飲付きの60分コース選択。 参加費・無料。
40分コースもあった。こちらは、試飲無し。
ガイドさん付きで、館内を見学する。
見学の最後にレストラン<クラシックホール>での試飲。美味しくいただいてきました。
おつまみ付きで20分飲み放題。(ビール・ジュース・お茶系があった。)

≪札幌・二条市場≫

北海道札幌市中央区南2条東1丁目 札幌二条魚町商業協同組合
011-222-5308

新鮮な海産物がズラリと揃う市場。 ココから、各地へ宅急便も可能。
(どうやら、聞くところによると、二条市場より中央市場の方が店も多く・安いらしい。)
しかし、観光名所でもあるので・・あえて、動かずココでお買い物する事にした。
二条市場内でも愛想の良かった【丸一長谷川昇商店<海彦>】で買い物してきました。
市場では、値段交渉すべき?!と思い、ママは、一生懸命値切り攻撃しました。
ノジオも一緒になって値切っていた。(^▽^笑)
まあ〜そんなに安くはなりませんでしたが、色々オマケもらいました。
カオ・シホも、店員さんにチョコを沢山貰い、
店内の試食もムシャムシャ食べていました``r(^^;)ポリポリ

≪イシヤ・チョコレート・ファクトリー≫

札幌市西区宮の沢2条2丁目11−36 9時〜18時
011-666-1481

札幌市・地下鉄東西線<宮の沢駅>下車、歩いて5・6分。
石造りの洒落た建物で、とっても可愛い! 
門を入るとすぐに、ミニチュアの家が並んでいた。
本当に入れるので、子供には、最高らしい。

≪博物館≫は、入場料 大人600円 子供200円。
入場するとパスポートと「白い恋人」1個を貰える。
館内では、「白い恋人」の製造工場見学や
お菓子作りコーナー・チョコの歴史を紹介するコーナーなどがあった。 
あまーい匂いプンプン♪ ( ̄(||) ̄)
さすが!!本店!ココの売店で、御土産を購入すると、
ミニお花飾りを包装の上に付けてくれるよぉ。カワイイ。

≪もいわ山ロープウエイ≫

札幌市中央区伏見5丁目3番7号
011-561-8177 乗車料金 大人1300円 小学生650円

さっぽろ雪祭り期間は、21時まで延長営業。
しかし、山頂行きリフト(シングルリフトでした。)は、早めに終了。
のじ家!思いつきで行ったロープウエイでしたが、
ガイドさんのアナウンス聞きながら乗る事5分。外の夜景は、なかなかキレイ!!
行ってよかったです。
ロープウエイ到着駅前では、
かまくらやたくさんの氷の筒にキャンドルが燈されムードも良かった。
市電に乗りロープウエイへ行くと乗車料金を割引してくれる。 

≪交通資料館≫

札幌市南区真駒内東町1丁目(地下鉄南北線自衛隊前駅南側)
011-513-5216

札幌市・地下鉄南北線・自衛隊前駅の高架下を利用して建物がある。
(さっぽろ雪祭りの真駒内会場前です。)
札幌市営交通の歴史に関する資料を展示している資料館。
入場料・無料。

開館は、5月〜9月の日曜日・祝日・第2・4土曜日と
小学校の夏休み期間中とさっぽろ雪まつり期間中のみ。時間は、10時〜16時。
館内には、市営交通(電車・バス)の資料展示・模型などがあった。
外の高架下には、昔使用されていた車両が展示されていました。
珍しい電車やバスがありましたよ。

≪岩原ゴンドラ前・天然温泉ハーブの湯(鳥井原温泉)≫

朝10時〜22時 大人600円 小学生以上300円 駐車場あり

新潟県の岩原スキー場近くにある温泉。
シャンプーリンス・ソープあり・レンタルタオルあり。
屋内風呂1つ・露天風呂2つ(泡風呂あり)
売店(アイス・ジュース)や無料休憩所(絨毯敷き12畳程)あり。
館内は、脱衣場・トイレも何処もキレイ。
のじま家!
シーズンはずれに行ったからか、3.4組しか来ていなかった。
空いていてゆっくりできましたよ。

≪越後湯沢駅内プラトーゆざわ
越後のお酒ミュージアムぽんしゅ館≫

越後湯沢駅内にある。

不思議!利き酒マシンとやらものがあった!
100種以上の地酒から好きな物を選び試飲できる機械。(500円)
日本酒党のパパは、もちろん試飲してきました。
その他、酒器類の販売や御土産コーナーがあった。
お土産コーナーは、試食品をおしみなく置いてあるので、あれもこれも食べてきました。
そして、なんと!【酒風呂】がありました。
駅の中にお風呂?? これまた不思議ですが、本当にありました。

【【酒風呂】】
大人800円 子供400円 貸しタオル付き 
日本酒と温泉の混合風呂!
休憩室や更衣室などキレイでしたよぉ。
残念ながらのじま家は、入ってきませんでした… 次回は、入るゾォ!

≪(有)千野酒造≫

長野県長野市川中島町今井320
026-284-4062

長野オリンピックの選手村のすぐ近くの酒蔵へ見学に行ってきました。
コノ酒蔵は、銘酒「桂正宗」・にごり酒「川中島」・「善光寺」などの醸造元。
施設(社屋)は、新しくキレイ。
しかし、伝統は400年以上の由緒ある酒蔵。
窓越しに酒を作っている工程を見ながら、千野酒造の娘さんに案内をしていただきました。
最後には、白衣を着用し酒の匂いがプンプンする室内へも入れてもらえました。
工程途中のお酒も試飲させていただきましたよぉ。
不思議!炭酸入りのようなお酒だった。
見学以外には、利き酒コーナー・お土産コーナーがありました。

≪湯沢高原ビール≫

新潟県南魚沼郡湯沢町大字神立754−6
0257-80-6150

レストラン・ビアガーデン・カラオケ・売店がありました。
カラオケROOMは、なぜか?人工かまくら!!
室内は、3畳ほどで、こたつ完備でしたよぉ。 笑
売店には、湯沢高原ビールならではの御土産が揃っていました。


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